ボナンザの実績

CASE 03

低価格が大前提だが、使用感が安っぽくならないボディケア商品を提案してほしい。

バラエティショップC社

「低価格」+「開発力」

品質を損なわず低価格を実現する開発力。

  • 背景

    C社は販路がバラエティショップのため低価格で商品づくりが大前提にあり、商品開発はいつも6-7社でコンペし、価格がはまりそうな企業と話を進めていくことが多いです。

  • 問題・課題

    ボディケア商品の企画があがったとき、ベンチマーク品を確認したところ、オイルリッチな処方で、ボナンザでは低価格の提供が非常に難しい案件でした。

解決策

比較的安価なオイルを配合することで処方コストを下げ、同時に容器メーカーから合い見積をとることで、全体的なコストダウンを目指した。また処方面では、安価なオイルを感じさせないよう工夫し、先方の希望する使用感を再現しました。
数社でのコンペではありましたが、使用感がベンチマークと遜色なく、コストがはまったボナンザが採用され、商品化となりました。

  • 新規事業A社様

    化粧品事業に初めて参入したい!しかし全くノウハウがないので、コンセプトから一緒に作ってくれるパートナーを。

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  • 異業種B社様

    既存事業のイメージを損なわないよう、品質面で信頼の置けるOEM企業を望む。さらに特許や薬事といった法律面に明るく、安心感のある会社を選定したい。

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  • 化粧品会社D社様

    既存ブランドのリニューアルにあたり、こだわりを受け入れた上で処方を提案、製造をしてくれるOEM企業に発注したい。

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